
タレントの小倉優子(40)が、30日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」(土曜深夜0・50)に出演。若手時代を振り返った。
16歳でデビューし、芸歴24年目となる小倉。「こりん星っていうところから始まり…」と目を細めた。
そして「こりん星のときとか、本当疲れてたので、“こりん星”って言ってて、テレビの前とかでは。でも、裏では“こりん星じゃないのにな”と思って、それこそなんか西麻布に行ってお酒をガンガン飲んだりとかしてました」と笑った。
デビュー当時は「こりん星からいちごの馬車に乗ってやってきた」との不思議キャラを演じていた小倉。一躍ブレークしたものの2010年2月にこのキャラを卒業したと宣言した。










