
「SmartFLASH」のXで6日「『毎日かあさん』西原理恵子氏の“毒親”素顔を作家・生島マリカ氏が証言「お前はブス」「家を出ていけ」娘を“飛び降り”させた暴言虐待の9年間」との記事が投稿された。
パートナーの高須克弥氏(79)が自身のXを更新し、当該記事のXを引用し「本人が否定し、『自分のことを記事にしないで』と頼んでいるのに、本人に会ったこともない記者がたれ込みの伝聞のみで記事を作る出版姿勢を軽蔑します。西原理恵子のことなら何でも知っている僕に聞きなさい。本当のことを教えます」と記した。
■西原理恵子氏の声明全文
このたびは読者のみなさまにご心配をおかけしてしまい、大変申し訳なく存じます。本日発売の週刊FLASH2024年2月20日号中に、西原理恵子についての記事が掲載されておりますが、この記事は事実を歪曲したものです。
まず、最初に質問状が届いたのは去年9月で、記事にある伊藤芳朗弁護士は、回答する前に光文社に対し、「お嬢様(娘)は今日でも貴社(光文社)に面会してよいと仰っています。面会を希望されるのであれば、当職あてにご連絡ください。」と送りましたが、光文社は敢えて娘への対面取材を行いませんでした。
今回の記事も娘への対面取材のないまま掲載しています。そして、伊藤弁護士は「お嬢様(娘)としては自分のことを記事にすることは絶対に止めて欲しいと強く求めています。
お嬢様(娘)は今は一般人の立場ですし、貴社(光文社)の質問状を事実でないと否定していますから、記事にすることは取りやめてください。」と記載しつつ、娘と1対1で事情聴取した結果を回答書に記載し、光文社に送付しました。
にもかかわらず、当時の回答書のうちこれらの重要な部分を、今回の記事では省いてしまっています。突然の記事の掲載で娘はひどく怯えています。みなさまはどうぞ静かにお見守りくださいますようお願い申し上げます。
2024年2月6日
西原理恵子









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