岡崎体育、音楽家になったきっかけは小6のリコーダーテスト「なにくそって気持ちが」
 シンガーソングライターの岡崎体育(34)が30日、テレビ東京「あのちゃんの電電電波♪年末SP」(後10・50、通常放送は火曜深夜2・00)にゲスト出演。ミュージシャンを目指したきっかけを語った。

 小学校6年生の時にリコーダーで自作の曲を吹くテストがあったという。岡崎は「俺が吹いた時に先生が嫌な顔をして、放課後に先生に呼び出された」と振り返った。岡崎が作曲した曲のあまりのクオリティーの高さに、先生は岡崎がズルをしていると疑った。

 

 「みんな作曲してきたけど、なんで君はすでにある曲をあたかも自分が作ったかのように吹いたんだって言われた。パクりましたって言わないと帰してくれない状況だったから、泣きながらパクりましたって嘘をついた」と明かした。

 続けて「凄く悔しかったから小学校の卒業アルバムに作曲家になりたいって書いた。そのなにくそって気持ちが音楽家になりたいと思ったきっかけ」と語った。

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